チューニングは

    _C014306.jpg
    スキー板をチューニングに出す場合、
    普通は金具が付いた状態で渡すのが普通だけど、
    右のようにプレートも外して板だけでチューンをすると、チューナーはとても作業がやりやすい。
    加えて、ブリッジ等で圧の変化が無いので仕上がりもきれいになりやすい。
    今回は、外してチューンでした。

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