DPP4.1.5で無印Eos7Dに対応

    Digital Photo Professional 4のバージョンが4.1.5になって無印7Dに対応してくれた、
    dpp4.jpg
    調整内容はほぼ当初のアナウンス通りなので3と比較するとかなり進化した。
    だけど、このDPP4の初代7Dへの対応は無いだろうと踏んで、Lightroomを導入してしまったので、機能がかなり被る、
    それ以上に、このDPP4は64bitネイティブなのに反応が悪い。
    正直Lightroomと比較するとかなりゆっくりだけど、無料でこれだけ出来るソフトって言うのは正直凄いと思う。
    RAWの画像をサムネイルで探すときは確実にLightroomよりは高精細なので使い易い。
    結局探すときはDPPで調整はLightroomかな。

    とりあえず使ってみよう。

    コメント

    No title

    いつもはLighRoomを使っています。DPP4.15もダウンロードしましたが、イマイチ動作がもっさりしているので、使いこなせていません。
    最終的な仕上がりはどっちがいいんですかね~。

    No title

    >ひーちさま

    これは最終的にどこかできっちりとまとめてネタにする予定ですが、
    動きの遅さは間違いないです、
    インテルに特化しているのかもしれませんが、
    AMDの最強6コアではかなり遅いですし、VAIOのi7クラスでは正直使い物にならない位動きが鈍いです。
    仕上がり自体は同じ領域に持って行けそうですが、その操作自体もLightRoomの方が楽ですし、操作した瞬間にプレビュー反映が出るのと、数秒待ってから出るのとでは全く異なるのは間違いないです。
    さらに、RAWの場合はDPPがキヤノン限定に対し、LightRoomだとメーカー問わずRAWが触れるのが強みです。

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