-40℃から+50℃まで

    飛行機のドアにある表示、
    _MG_2154m.jpg
    外気温に対するドアに掛かる圧力差が記載されている。
    飛行機って、-40℃から50℃までが想定なんですね。
    寒いところから暑いところまで、
    世界中、どこでも行けるもんね。

    コメント

    No title

    こんなんありましたっけ??
    どのあたりだろう
    次回乗る時はチェックしてみます

    No title

    >FOUR-STRAIGHT さま

    エアバスのドアです。

    No title

    書かれた内容とは全く関係ない話ですが、ボーイング機を例に(...と言うよりもエンジンメーカーとでも書いた方が正確かな?)、FMS上でテイクオフ時のN1%を抑える為に入力する、assumed temperature値の上限はもう少し高めに設定できるみたいですね。所謂エンジンへウソの高い温度を示して燃焼効率を下げる事で必然的にN1%も控えられ、エンジンに優しい(ロングライフな)吹かしでテイクオフする値の事です。


    話しは変わって...。

    昨晩は遅くまでお付き合い有難うございました。四度目の正直で、やっとお会い出来ましたね。
    ついつい時間も忘れ、新橋で飲んでいたのに、気が付けば何故か川崎駅前(爆)。

    楽しい時間でした。また何れ。。。。

    p.s.当Blogにある「かなぴな日記」のリンク先(URL)が変わっていたのを知らず、旧のままでした。汗)
    先ほど更新済みにしました。m(_ _)m

    No title

    >ダブシーさま

    本当に遅くまでおつきあい頂ありがとうございました。
    本当に楽しく飲ませて頂き、大感謝です。

    エンジンへの入力、実際は燃費への効果も大きいようでトリプルの設定はかなり上げていると聞いた事があります。
    トリプルも本気で上がるとB6と差が無い上昇を普通にこなすのだとか、
    ただそんな事するととてつもなく燃料が減るから無駄な事はしないと言う事で、あのダラダラとした上がりになるようですね。

    No title

    こちらこそ最初から最後まであっと言う間の時間を過ごさせていただきました。
    また要らぬお気遣いまで頂き、恐縮でした。

    日本のエアラインのCOST INDEX値は低めの経済性重視なので、当然上昇効率(推力もね)も緩やかな感じになるものと思います。RWYコンディションがDRY時しか使えないassumed temperatureですが、それが無くともそもそも夏場の日本は多くが高温・多湿なので、自ずと燃焼効率は悪そうですね。^^;

    No title

    >ダブシーさま

    富山空港なんですが、あそこ、滑走路短いのに772が入っていたんですよ、
    マジであんなの上がるんかいなと思ってたんですが、エンドでしっかりブレーキ掛けてフルスロットルで立ち上がるのじっくり待ってからブレーキリリース、
    正直あれには一度乗ってみたいと思える素晴らしいトリプルの上がりを見ました。
    トリプルでもあんな上がりが出来るんだと本気で感心したのをいまだに覚えていますが、
    それ以降、あんな上がりするトリプルは見たことが無く、また富山に見に行きたいなと思っているんですが、
    あそこ最近トリプルが入っていないんですよ(爆)

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